みぃつぶやき 

愛しい人へ

元気にしていますか

自分らしく生きれていますか

前進していますか

どこに居ても誰と居ても

今 この時 あなたが笑顔でいる事を願っています

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親友

すごく久しぶりのブログなのですが・・・

元々 友人は少ない みぃなのですが

数少ない親友には 本当救われています

べったりの関係ではなく

お互いの事情によっては2年3年会わない事もあるし

離れている間に

付き合ってる彼が変わっていたり住まいが変わっていたり・・

旦那は「それ親友なの?」って言うけど

みぃにとっては 絶対的に親友なのです

決して みぃを甘やかしたりはしない彼女ですが

みぃは 彼女を好きなんだな 女としてね たぶんきっと

取っ組み合いの 大喧嘩もするし

話していてイライラする事もある

でも彼女は間違いなく みぃの大親友なのです

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相次ぐ不幸

みぃ母の死から3ヶ月半

実家との往復生活も終わり落ち着いてきた今日この頃

みぃの従兄が お風呂場で倒れ 意識不明で救急搬送

今日で4日目ですが

多臓器不全でよくないとの知らせが入りました

去年の夏に祖母、伯父を亡くし 今年5月に母が亡くなり

そして今度は従兄が危険な状態

みぃ母の葬儀の際には 本当お世話になった従兄です

幼い頃 一緒に住んでいた時期もあり

お互い 1人っ子ですが兄妹のように育てられました

何もしてあげられる事がなく もどかしいですが

意識を取り戻す事を心から願っています

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四十九日と相続登記

1週間の帰省から自宅へ戻ってきました

帰省中に

お寺にて みぃ母の四十九日法要、納骨を終え

場所を移して お斎

その後 お寺へ戻り

開眼供養と 慌しいでしたが無事おえる事が出来ました

そのほか 法務局へ行き 相続登記の手続き

以前にも

みぃ母の代理で相続手続きした事あるから慣れたもんょcatface

今回は法廷相続人が みぃ1人の為

協議書提出などの面倒は無く 2日間で完了flair

相続税はかからなかったけど

印紙がビックリするくらい高かったsweat01

(相続する不動産、家屋の評価額の1000分の4円)

まぁ そんなこんなで

面倒だからと 後回しにしないで ちゃんと動けば

ひとつひとつ 色んな事が進んでいくんだなぁと実感しました

(あたりまえか・・・coldsweats01

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帰省

四十九日法要の為 1週間ほど帰省します

今回は法務局に行って

相続登記の手続きをしてきたいなーと思っているけど

時間あるかなぁcoldsweats01

そんなこんなで また しばらくブログは お休みです

では 行ってきますpaper

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伯父とトラブル

みぃの伯父 みぃ母の兄(本家)とちょっとトラブル

今更 別にいいんだけど ちょっと綴っておこうかな

みぃ母の通夜の前に

伯父には出棺の挨拶を頼んでおいたんだけど

次の日の葬儀 それも納棺の儀の真っ最中に

突然 挨拶はしないと言い出した

そして みぃが何故?とも聞いてもいないのに

『本家の墓参りにも来ない人間の為に挨拶はできん』

とか何とか言い出したので

みぃは 『わかりました 結構です』と言った

でも まだグチグチ何か言ってる

いいかげんにしてくださいよ

墓参りには行っていました  お寺さまにも毎回挨拶してます

母はあなたと考えが合わないので本家に寄らないだけなんです

とは言えず

『わかりました もういいですから』 を繰り返した みぃでした

そして今思う事・・・

絶対本家なんて行かない ではなく

伯父がうんざりするくらい みぃは本家に顔出しするぞ

と思っています

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旦那への思い

みぃ母が危篤状態になり

医師から もっても2、3日と告げられ

真っ先にみぃ旦那へ電話し その後 親戚に電話した

みぃ母の病院は新潟  みぃ旦那は埼玉

その日は水曜日で 次の日も仕事のある

みぃ旦那が来てくれるとは 思っていなかったのだけど

電話から3時間後には

新幹線に飛び乗り すぐに みぃ旦那が来てくれた

その日は みぃ旦那と2人で病院に泊まった

そして次の日の午後12時57分

みぃ母は息を引取った

みぃ旦那が居なかったら どんなにか心細かったか

バタバタと

葬儀への用意をしなくてはいけない みぃの代わりに

病院や親戚への 細々とした雑多な用事を全て

みぃ旦那が引き受け 動いてくれました

それから通夜、葬儀と

喪主である みぃの傍らに ずっと寄り添ってくれました

本当に感謝しています

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逆縁

昔 みぃがまだ10代だった頃

親不孝な事ばっかしていた みぃに みぃ母は

最大の親不孝は

あんたが私より先にいなくなる事だと言われた

その言葉がずっと心に残っていて

どんなに苦しい時にも 死と言う選択肢は みぃにはなかった

30代になると 何故だか理由はわからないが

みぃ母が生きているうちは みぃも生きていなくちゃだから

みぃ母が居なくなったら みぃも居なくなろう

だから それまでは頑張って生きようと思った

そして今  みぃ40歳  みぃ母を失った

これまた何故か わからないけれど

亡くなった みぃ母の分まで

長く 楽しんで 生きなくてはと 今 思い始めている

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最後の食事

みぃ母が亡くなる前々日の夕飯

みぃ母は

サーモンの刺身が大好きだったので買って病院へ行った

その頃には ほとんど寝たきりで 意識障害もあり

ふいに 意味のわからない話しをしたり

声かけても 返事なかったりだったんだけど

サーモン食べる?と聞いたら 食べると答えた

小さく小さく切った サーモンの刺身の時は口を開けるけど

病院食のおかずを口元に運んでも口は閉じたまま

なんて我儘で正直なんだろうと 思わず苦笑してしまった

その食事が最後となりました

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看取る

しばらくの間は みぃ母との事を綴ろうと思います

みぃ母の最後の時は

みぃ、みぃ旦那

みぃ母の兄姉、義姉たくさんの方に囲まれていた

最後に大きな息をひとつ吐いて

その生涯を終えようとした その時

みんなが大きな声で

母の名を呼び 腕を取り この世に戻そうとしたのを

みぃが押しとどめ 静かに見送った

みんなには 冷静で冷たい娘に思えたかも知れない

でも 『その時が来たら 決して呼び止めないで欲しい』

それが みぃ母との 約束だったから

だから あれで よかったのだと思っている

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